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女性が活躍できる世の中を

女性が活躍すべき世界へ


20世紀は戦争の世紀だった。
指導者が男だったから、戦争は起きた。
男は愚かだから。

女性は賢い。
女性は愛に溢れている。
生命を宿すちからを持っているから。

女性がリーダーだったら戦争など起きなかったと、ある人類学者が言ったのを覚えている。

極論過ぎるかもだけど、
なるほど!と思った。

21世紀は女性の世紀。
女性が生き生きと活躍できる世の中こそが実現すべき世界。

子育ても仕事も全て楽しむ。
女性が女性らしく活躍できる世界。

そんな世界の方が、男も楽しいはず。

最近は自立を目指す女性が増えたとのこと。
時代の流れなのかな。


ってことで、そんな自立を目指す女性におすすめなのが、中嶋佳子さんの女子力アップメルマガ。
読者は2万人を超えているとか。
僕も読んでます( ̄▽ ̄)

女子力=人間力!がテーマなので、もう性別なんて関係ない(・ω・)ノ

女子力アップセミナーにはいけないけど 笑
このメルマガで中嶋佳子さんから日々勉強させて頂いています。

知りたい方はコメントくださーい!

最後に、素敵記事のシェア*\(^o^)/*

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植西聡氏の心に響く言葉より…



私たちは、その道の第一線で活躍している成功者をみるとき、華やかな一面だけに目を奪われがちです。


しかし、そんな人たちにも一つの大きな共通点があります。


それは挫折を体験しているということです。




横綱と呼ばれる力士の最高位にいる人がまさにそうです。


以前、NHKのアナウンサーが10人の横綱経験者(親方)にそのことを確認したことがありました。


すると、こんな返答が返ってきたというのです。




「いくら稽古しても、強くなれず、やめることを考えた」


「ケガの連続で嫌気がさして、相撲の世界から足を洗おうとした」


なかには「何度も部屋から脱走を試みた」と言う人までいたといいます。




結論的にいえば、人生に挫折はつきものなのです。


どんなに偉い人であっても、すぐれた業績を残した人であっても、

挫折を味わっていない人は、この世の中にはほとんど存在しないのです。


大切なのは挫折に打ち勝ち、それを突破口に、先の人生を切り開いていこうとする勇気をもつことなのです。


そうすれば、いつか必ず、人生に光が射すときがやってくるでしょう。



『ヘコんだ気持ちが治る言葉』宝島社