ファスティング7日目☆

今日はファスティング7日目。
復食期の2日目で、ファスティングは最終日。

まごわはやしいを中心に、腸に優しい食べ物で、徐々に身体を慣らしていきます!

固形物を食べれる幸せ!
食事の大切さ、食べ物の有り難みを痛感なう!

現状、体重3kg、体脂肪2.5%落ちました。

彼女は肌が異常に綺麗になるは、体脂肪は3%落ちるはで、感激しまくってます。

有機野菜使った料理まで始めて、女子力上がりすぎ( ̄▽ ̄)

最近の口癖は、女子力アップ!女子力アップ!笑

ヨガにも通おうとしだしてます。
完全に女子力に目覚めてる。。

中嶋佳子さんのメルマガきっかけで知ったファスティングでしたが、やってみて大正解!

女子力アップセミナー以外にも、ファスティングセミナーもやってるみたいなので、ほんとおもしろいなーと思います_φ(・_・!

中嶋佳子さんの旦那さんがやられてるセミナーもあるようなので、チエックしてみよっと*\(^o^)/*
  
  
話変わって。
恒例の素敵記事シェア!

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自分勝手で頑固。

負けず嫌いで口が悪い。

理想が高く、完璧主義。

知識もないのに偉そう。


ある青年は、そんな変な1人の高校生に出会った。

しかも2人は名前が同じ。

青年は自分とは容姿も性格も全く正反対の変な男に、なぜか惹かれた。



やがてその変な男はゲーム会社に就職した。

変な男は、自分に知識がないからと、自分の代わりに青年に仕事をやらせた。

その結果「ブロック崩し」というゲームが完成。

この経験がきっかけとなり、青年は自分でコンピュータを作り上げてしまう。


しかし、ゲーム会社はそのコンピュータに全く関心を示さなかった。



一方、変な男はそのコンピュータに計り知れない可能性を見出した。

そして、青年に会社をつくろうと言った。



変な男は、自分の車を売って資金をつくってきた。

青年は、宝物だったプログラム計算機を売った。


青年の名は
スティーブ・ウォズニアック
25歳。


変な男の名は
スティーブ・ジョブズ
21歳。



2人はガレージで小さな会社を設立した。

会社の名はアップル。

それは常識を覆す世界最強のパソコンメーカーの誕生だった。


彼らの情熱はコンピュータに革命を起こした。


「簡単にインターネットにつながるコンピュータをつくろう」

「ポケットに音楽ライブラリを入れて持ち歩けるようにしよう」


彼らのアイデアは人々の生活を変えた。そして、



世界を変えた。


世の中は非常識によって進化する。


常識では夢を描けない。


常識では可能性を見出せない。


見えないものが見えるから変なヤツ。


いつも変なヤツが世界を変えてきた。


常識を捨てよう!


人生は可能性であふれている。